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相続コラム

相続と税理士

2013年7月9日

相続に欠かせないのは、税務についてはやはり税理士となりますね。
相続は民法上の問題なのですが、相続税の申告という問題が出てきますから、相続税の申告に当たっては税理士が行うとなって、密接な関係があるのではないでしょうか。
税理士について言うと、特に、相続に強い税理士と弱い税理士に分かれてしまいます。
相続の案件というのは、年間1~2件程度しかありません。
相続に弱い税理士とは、お客様がたまたま亡くなられ、その流れで相続を担当しました、というようなケースですね。相続に強い税理士の場合、積極的に相続税を取りに行く税理士ですので、年間の担当件数は、多い所では100件以上にもなったりするようです。
相続専門といわれる税理士事務所が本来的に相続に関わる税理士事務所なのではないかとに言われています。


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